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concrete5のアーカイブ

ムービーメーカーで動画を作成、YouTubeへアップロード!

ムービーメーカーで動画を作成して、YouTubeへアップロードする方法を説明します。

1.Windows Live Movie MakerでYouTubeにアップロードする動画を作成します。スタートからWindows Live Movie Makerを起動してください。起動したら右側の「ビデオおよび写真を参照するには、ここをクリックします」というところをクリックし、写真を追加します。

2.写真が追加できたら、写真にアニメーション効果と切り替え効果の設定をしましょう。1枚ずつ設定することもできますが、枚数が多いときは「すべてに適用」を選択し、後から個別の設定をしたほうが効率的です。

3.次に音楽を追加しましょう。ホームタブの「音楽の追加」から用意した音楽を選択してください。

4.ホームの「タイトルの追加」ボタンをクリックして、タイトルを入力しましょう。「キャプションの追加」を選択して、写真ごとにテキストを入力することもできます。

5.完成したら、YouTubeにアップロードしましょう。ホームのYouTubeのボタンをクリックしてください。

6.すると、ムービーの解像度を選択するダイアログボックスが表示されますので、通常は320×240の最小サイズを選択してください。大きいサイズを選択しても構いませんが、アップロードと再生時に時間がかかります。

7.Windows Liveにサインインのダイアログボックスが表示されますので、メールアドレスとパスワードを入力してサインインしてください。Windows Live IDをお持ちでない方は、「新規登録」をクリックし、新規登録してください。

8.さらにYouTubeへのサインインのダイアログボックスが開きますので、YouTubeに登録した時の「ユーザー名」と「パスワード」を入力してください。こちらもアカウントをお持ちでない方は先にアカウントの登録を行ってください。

9.「YouTubeへのアップロード」のダイアログボックスが開きますので、タイトル、説明、タグを入力し、カテゴリを選択してください。「許可」では公開するときはパブリックを、非公開の時はプライベートを選択してください。後から変更することもできます。

10.アップロード完了!

サンプルムービー>>>

詳細説明ページ>>>

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concrete5でホームページを作成しよう!No.1

concrete5(コンクリートファイブ)は 約130万円の商用ソフトが、
2008年6月にオープンソース化されたWEBサーバーにインストールして
使用するCMS(下記参照)です。
簡単にホームページが制作・運用できます。

例えば、結婚報告のホームページを作成してみましょう。
ホームページは全世界に情報を発信することができます。
しかし、不特定多数の方に閲覧されることによって、
いろいろな問題が発生する可能性があります。
concrete5でホームページを作成することによって、
親戚や友人など限定した方に閲覧できるIDとパスワードを連絡し、
ホームページを公開することができます。
しかも、簡単に高機能なホームページが作成できるのです。

詳細>>>

サンプルホームページ>>>  ID:guest  パスワード:12345 を入力してください!

CMSとは
Webコンテンツを構成するテキストや画像、レイアウト情報などを一元的に保存・管理し、サイトを構築したり編集したりするソフトウェアのことです。広義には、デジタルコンテンツの管理を行なうシステムです。 Webサイトを構築するには、テキストや画像を作成するだけでなく、HTMLやCSSなどの言語でレイアウトや装飾を行ない、ページ間にハイパーリンクを設定するなどの作業も行なう必要があります。これらの要素を分離してデータベースに保存し、サイト構築をソフトウェアで自動的に行なうようにしたものがCMSです。
CMSを導入すれば、テキスト制作者はHTMLなどの知識を習得する必要はなく、デザイナーはテキストが更新されるたびに作業を行なう必要はなくなり、それぞれ自らの作業に集中することができます。また、サイト内のナビゲーション要素なども自動生成するため、ページが追加されるたびに関連するページにリンクを追加するといった煩わしい作業からも解放されます。
CMSの中には、サイトのデザインを「テンプレート」(ひな型)としてあらかじめいくつか用意しているものもあり、これを使えば画像の作成やデザインなどを行なうことなくサイトを構築することができます。
例えば、会社のホームページを制作するとき、制作のために何万円もするアプリケーションソフトを購入する必要がなく、ネットにさえつながる環境があれば、社員全員がホームページの制作や更新に携わることができます。
メディアトラックでは、CMSの中でも特に優れている「concrete5」や「WordPress」「Aipo5」などの無料のCMSが快適に動く環境を実現しております。また、個人の方から会社として利用されるプランなど、それぞれの環境に合わせたプランをご用意しておりますので、ぜひ、ご登録・お申し込みをご検討ください。

メディアトラック>>>

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concrete5向けcPanelデータベース設置方法のご紹介。

こんばんは、今日はconcret5のお話をしたいと思います。
concrete5をインストールするにはデータベースの設置が必ず必要になります。
そこで今回、メディアトラックのお客様でもある514designさんがcPanelでconcrete5をインストールするまでの手順を作成し公開して頂きました。

そこで今回、514designさんに公開されたデータを提供して頂きましたのでこちらでも公開させて頂きます。
まず初回としてメディアトラックが採用しておりますコントロールパネルのcPanelでのデータベースの設置方法をご紹介します。後々にまとめてヘルプのページにて公開したいと思いますのでしばらくお待ち下さい。

用意が出来たらコントロールパネルにログインします。

ログイン後にデータベースのメニューの所までスクロールし
【MySQL®データベースウィザード】をクリックしてください。

MySQLデータベースウィザードでは簡単にDBの設置が可能です。
新しいデータベースというところの入力欄にDB名(任意)を記入して下さい。

※ここではdemo001とDB名を設定しました。

次のステップではDBを使用するユーザー名を作成します。

ここでも任意で構いませんので設定したいユーザー名を記入して下さい。

※ここではdemo123とユーザー名を設定しました。

次のステップでは先ほど作成したデータベースに追加されたユーザーの特権のを設定します。
ここはすべての特権にチェックを入れてください。

これでデータベースの設定は終了です。

次にコントロールパネルのTOPに戻り先ほど設置したデータベースが

設置されているかphpMyAdminを覗いてみます。

左側に先ほど設置されたデータベースが作成されていることが確認できます。

※MySQL 接続の照合順序が【utf8_genaral_ci】である必要があります。さらにphpMyAdminにログインした時は【utf8_genaral_ci】となっており安心してしまうのですが実は作成したデータベースを選択し【操作】のタブを見ると照合順序が【latin1_swidish_ci】となっています。これを【utf8_genaral_ci】に変更し実行して下さい。

これでサーバー側の準備は完了いたしました。

次はファイルのアップロードの作業に入りたいと思います。

使用サーバー:メディアトラックレンタルサーバー(全プラン共通)

記事提供@514design

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